ゴミカレンダーの配布はDEALにお任せ!安心して依頼できる4つのポイント

ゴミカレンダーの配布

毎日の生活に直結するゴミカレンダー配布は、全戸配布が必須です。

※ゴミカレンダーの他にも

  • ゴミの出し方ガイドブック
  • ゴミガイド

  • ゴミの出し方リーフレット

などと呼ばれる事がありますが、DEALではいずれの場合も全戸配布をお取り扱いしております。

だからこそ「経験が豊富で安心して依頼できる業者を探している」という人も多いのではないでしょうか。

結論から言うとゴミの出し方ガイドブックの配布は、全戸配布経験が豊富なDEALにお任せください。

全戸配布は通常のポスティングとは違い、1軒1軒効率よく確実に配布できるノウハウと優秀なスタッフが必要です。DEALでは独自のポスティングシステムを採用しており、下記のような4つのポイントがあります。

ゴミカレンダー配布での4つのポイント

このポイントがあるからこそ、全国どこでも丁寧で確実な全戸配布が実現できるのです。この4つのポイントをベースとして、DEALがどのようにゴミの出し方ガイドブックの配布をしているのか気になりますよね。

そこでこの記事では

◎全国のゴミの出し方ガイドブック配布はDEALにお任せ
◎全国での全戸配布を実現するDEALならではの4つのポイント
◎ゴミの出し方ガイドブックを配布するときの手順
◎ゴミの出し方ガイドブックを配布する前に知っておきたいQ&A

をまとめてご紹介します。最後まで読めばゴミの出し方ガイドブックの配布はDEALにお任せしたくなるはずです。ぜひ、DEALならではの配布方法をチェックしてみてください。

1. 全国のゴミの出し方ガイドブック(リーフレット)配布はDEALにお任せ

全国のゴミの出し方ガイドブック(リーフレット)配布はDEAL

ゴミの出し方ガイドブックは、確実に全戸配布しなければならない大切な冊子です。

「他の家には届いたけれど、私の家には届いていない」「ゴミの出し方ガイドブックが届かず、ゴミ出しルールがわからない」となると、大きなクレームにつながりかねません。

DEALは代理店より全国を対象とした全戸配布(全世帯配布)を任されて行った実績が多数あります。

例えば

  • 公共工事の告知チラシを全国で50,000,000通以上配布(2020年4月~2021年3月)
  • 携帯電話の周波数変更でテレビ画像が乱れる可能性がある告知DMを全国で48,031,307通配達(2018年4月~2019年3月)

など、北海道から沖縄まで1軒1軒丁寧に配布しなければならないポスティング業務に多数携わっています。

全国を対象として全戸配布ができるポスティング業者は数少なく

  • 地域を絞って手が届くエリアの配布を行う
  • 配達効率を優先し、全戸配布を行わない
  • 全戸配布ができるスタッフや技術を持ち合わせていない

というケースがほとんどです。DEALは独自のポスティングノウハウを持ち優秀なスタッフの育成を行っているので、地域や配布枚数に左右されることなく1軒1軒丁寧に配布することが叶います。

1-1. 【ゴミの出し方ガイドブックの配布事例】千葉県市原市のゴミガイドを配布

DEALでは、千葉県市原市のゴミガイド全約12万部の全戸配布を行っています。(2021年配布完了)

今までの全戸配布の経験から、配布枚数が多くなればなるほど住民からの問い合わせも増える傾向があります。「ゴミガイドが届いていない」など配布に関する問い合わせが市役所に集中すると、業務に支障が出る可能性があるでしょう。

そこで事前相談をして、ゴミガイドの配布に関するコールセンター設置も併せて行うことになりました。配布期間中は専属のスタッフが問い合わせ対応をすることで、スムーズな連携が可能です。

今まで蓄積されたノウハウがあるからこそ未然にトラブルを防ぎ、短期間で効率よく配布できます。

2. 全国での全戸配布を実現するDEALならではの4つのポイント

全国での全戸配布を実現するDEALならではの4つのポイント

ゴミの出し方ガイドブックを始めとする全戸配布はとても難しいことで、豊富な知識と優秀なスタッフが欠かせません。

ここでは、全国での全戸配布を実現するための

①軽自動車と徒歩の組み合わせで効率よく配布
②ゼンリン地図とGPSで配布の軌跡を徹底的に管理
③直接雇用している優秀なスタッフが丁寧に配布
④豊富な経験をもとに全戸配布をサポート

という4つのポイントをご紹介します。DEALならではの強みとなるので、ぜひチェックしてみてください。

2-1. 軽自動車と徒歩の組み合わせで効率よく配布できる

軽自動車と徒歩の組み合わせが、DEALの全戸配布の極意です。

全国各地のさまざまな地域でチラシや冊子の配布をしてきたからこそ分かるのですが、家と家が離れていたり昇り降りのある道が続いたりと自転車やバイクでは対応が難しい地域は意外と多いです。

1日に一人が配布できる冊数は平均すると800冊程度なのですが、バイクや自転車では800冊乗せることができないためゴミの出し方ガイドブックを取りに戻るロスタイムが発生します。

そこでDEALでは配布する地域によって

  • DEALの拠点から近い場所や都心部など住宅が密集している場所は、台車を使いながら徒歩で配布
  • 市街地は軽自動車で移動し1軒ずつ配布(軽自動車なら一度に1,500~2,000冊ほど積める)

という2つの方法を使い分けています。こうすることによって場所や地域に左右されることなく、スムーズな配布が可能です。

2-2. ゼンリン地図とGPSで配布の軌跡を徹底的に管理

ゴミの出し方ガイドブックの全戸配布で重要となるのが、1軒1軒確実に届けるということです。DEALでは配布の軌跡を確認するためにゼンリン地図とGPSをダブルで取り入れています。

2-2-1. 配布スタッフ一人一人がゼンリン地図を携帯

DEALでは配布前の準備として配布員一人一人のエリアに合わせたゼンリン地図を渡すようにしています。

多くのポスティング業者はグーグルマップなど無料で使用できるツールを使用していますが、曖昧な情報や古い情報のままになっていることがあり配布時に混乱を招きます。

ゼンリン地図は専門のスタッフが現地調査を行いながら作成しているため精度が高いだけでなく邸名や建物名が記載されているので、配布時に目視で照らし合わせることができ配布ミスが防げるのです。

ゼンリン地図が役立つのは、配布時だけではありません。配布スタッフはポストに投函する際にゼンリン地図にチェックをすることになっているので、配布終了後に配り忘れがあると一目瞭然です。

また、配布できなかった家や断られた家なども随時チェックすることになっているため、ゼンリン地図さえ見れば配布状況が確認できるようになっています。

2-2-2. 配布スタッフ全員がGPSを携帯

DEALではゴミの出し方ガイドブックが配布されているかどうか客観的なデータを残すために、配布スタッフ全員がGPSを携帯しています。

GPSのデータや機器の管理はとても大変なので

  • 配布スタッフの一部がGPSを携帯している
  • クライアントより要望があった場合のみGPSを携帯する
  • リーダーなど代表スタッフのみGPSを携帯する

というポスティング業者が多く、配布スタッフ全員がGPSを携帯していることはとても珍しいことです。それだけ1軒1軒丁寧に配布することを重要視しており、配布の軌跡を記録として残しています。

GPSは、下記の2種類を導入しています。

TRUST TRACKER(GPSロガー) 複数人が配布した軌跡を同時に地図上で表示できるGPS。通過した日時も記録でき、〇時〇分に配布しているなど詳細データが把握できる。
スマートフォンを使用したリアルタイムGPS 3秒に1回衛星が位置情報を更新し、10分に1回システムにアップロードされるGPS。リアルタイムで細かな配布状況を把握しできる。

GPSロガーは下記のように地図上にGPSデータを重ねて表示でき、配布スタッフの移動ルートが簡単に可視化できます。

GPSロガー

同じエリアを配布している複数人のGPSデータを同時に表示することもでき、配り忘れや重複配布がないかすぐにチェックできます。

スマートフォンを使用したリアルタイムGPS3秒に1回衛星が位置情報を更新して、10分に1回システムにアップロードされるという更新頻度の高さが大きな魅力です。

他のポスティング業者が使用しているGPSは1時間に1回のアップロードですが、衛星との交信は15分に1回なので細かい軌跡が取れていないことが多いです。

理由はサーバーへの負荷がかかるのとシステムの処理が追い付かないからです。これでは細かな移動把握ができないので、現地に行ったという証拠にしかなりません。

その点、リアルタイムGPSは家の前に何時何分にいたかという詳細情報まで記録できるため配布の証拠となり、問い合わせやクレームにもすぐに対応できます。

このように、ゼンリン地図と2種類のGPSを組み合わせることで精度の高い全戸配布が実現できるのです。DEALが導入しているGPSシステムについてもっと詳しく知りたい場合は、下記の記事もチェックしてみてください。

GPS検証システム「TRUST TRACKER」とリアルタイムGPSの併用で詳細な配布エビデンスを提出します

2-3. 直接雇用している優秀なスタッフが丁寧に配布

DEALの高精度なポスティングを支えているのは、優秀な配布スタッフです。配布スタッフの育成にも力を入れており

  • グループ会社が直接雇用している個人事業主のみを採用
  • 配布スタッフだとすぐに分かるよう服装を統一
  • 配布スタッフの研修会を積極的に開催している

という3点を実施しています。

2-3-1. グループ会社が直接雇用している個人事業主のみを採用

DEALでは大切なゴミの出し方ガイドブックを確実にお届けするために、グループ会社が直接雇用している個人事業主のみを配布スタッフとして採用しています。

現場直結ワンストップ管理

多くのポスティング業者はアルバイトやパートに配布を任せる中で、配布スタッフを直接雇用をするにはコンスタントに仕事が割り振れるだけのポスティング業者依頼がないとできないことです。

DEALは2018年度決算で売上25億円達成するほど多くのポスティング依頼があり、最大で約3.500名の配布スタッフが在籍しています。

ポスティング専属スタッフのみが丁寧に配布をするからこそ、常に高いクオリティが保てているのです。

2-3-2. 配布スタッフだとすぐに分かるよう服装を統一

ポスティングの案件にもよりますが、DEALの配布スタッフはビブスや腕章など規定の服装を着用しているので不審者などと怪しまれることなく安心して任せられます。

配布スタッフの服装一例

地域によっては警察と連携して「見守り隊」と記載されている腕章をつけて配布作業をしており、地域の子供たちや高齢者の見守りを兼ねて作業をしているところが特徴です。

全戸配布の場合、1軒1軒配布をしていると住民に遭遇することがしばしばあります。その際の受け答えの練習も実施しており、クレームなどにつながらないよう努めています。

2-3-3. 配布スタッフの研修会を積極的に開催している

配布スタッフのモチベーション向上や配布作業ルールの徹底のために、毎月研修会を実施しています。

毎月の研修会の他にも

  • クレームが発生する度に緊急でミーティングを開催
  • 配布方法などに大きな変更があった場合には講習会を開催

と積極的に配布スタッフの育成やサポートを行っています。

配布スタッフの研修会

とくに、クレームが発生した場合はその理由や対策法を話し合い、同じようなクレームが起こらないよう一人一人意識したりクレームゼロキャンペーンを実施したりと工夫をしています。

その結果、クレーム率が大幅に減少し満足度の高い全戸配布が継続できている状態です責任感のあるモチベーションが高いスタッフが多いので、安心して任せられるところもDEALならではの魅力だと言えます。

2-4. 豊富な経験をもとに全戸配布をサポート

冒頭でも述べましたが、DEALは代理店より全戸配布を任されて行った実績が多数あります。実は実際に全戸配布をしてみなければ解らないことは意外と多く、DEALだからこそアドバイスができることはとても多いです。

例えば、ゴミの出し方ガイドブックは生活に直結するものだからこそ自治会や住民の興味が高く、クレームや問い合わせが増える傾向があります。

それを把握した上で

  • 事前にゴミの出し方ガイドブックを配布する期間や方法を住民にお知らせする
  • ゴミの出し方ガイドブックの問い合わせ専用窓口を設置する

などの提案をしながら、予算や期間と照らし合わせて検討することができます。

地域によっては何万部、何十万部のゴミの出し方ガイドブックを一度に配布することになるため、スムーズに問題なく配布できるよう不安点などを事前に払拭できるようサポートしていきます。

3. ゴミの出し方ガイドブック(リーフレット)を配布するときの手順

ゴミの出し方のガイドブック(リーフレット)は、下記のような手順で配布していきます。

3.ゴミの出し方ガイドブック(リーフレット)を配布するときの手順

具体的にはどのような手順で配布をしていくのか、一つ一つ手順を確認していきましょう。

3-1. ゴミの出し方ガイドブック配布の依頼を受ける

ゴミの出し方ガイドブックを配布する旨の依頼を受けます。地域や部数問わず全国市町村の配布に対応しているので、お気軽にお問い合わせください。

3-2. 配布エリアや配布部数を決める

ゴミの出し方ガイドブックの配布エリアは市町村単位で決まっていることが多いですが、エリアによって配布するゴミの出し方ガイドブックを変更したいという場合は情報提供をして頂ければ対応が可能です。

また、問い合わせ先としてコールセンターを設置したい場合もお気軽にご相談ください。

3-3. 原稿アップ日や印刷完了日の確認

ゴミの出し方ガイドブックの原稿完成日や印刷完了日を確認させていただきます。それに従って、具体的な配布日を決めて配布スタッフを確保していきます。

3-4. ゴミの出し方ガイドブックを配布をする

ゴミの出し方ガイドブックの配布には配布枚数にもよりますが、最短で1ヶ月程度かかります。

ポスティング業者によっては一度に大人数を配置し数日で配り切るという方法を採用しているところもありますが、DEALではできる限り配布スタッフを絞り配布管理ができるようにしています。

少人数で配布することで連携を取りながら、担当エリアを決めて1軒1軒責任を持ち丁寧に配布できます。

3-5. 書面で配布部数を報告

ゴミの出し方ガイドブックの配布が終了したら、最終的な配布部数を書面にて報告します。空き家などで配布できなかった家がある場合は、配布不可件数もお伝えします。

このように、配布前から計画的に進めていくので配布完了までスムーズに進めていくことができます。配布期間中はGPSを使用し配布記録を保管しているため、問い合わせやクレームにもすぐに対応できます。

4. ゴミの出し方ガイドブックを配布する前に知っておきたいQ&A

Q&A

最後に、ゴミの出し方ガイドブックを配布する前に把握したいポイントをQ&A形式でご紹介します。全戸配布実績が豊富だからこそ言えるポイントばかりなので、ぜひ参考にしてみてください。

Q.配布に適したゴミの出し方ガイドブックのサイズを教えてください。

A.ゴミの出し方ガイドブックはカレンダータイプやリーフレットタイプなどさまざまな種類がありますが、あまり分厚い冊子は避けたほうが無難です。

A4以上のサイズだとポストからはみ出てしまいしっかりと投函できない可能性があるので、B5以下で薄めの仕様がおすすめです。また、1冊ずつ透明の袋に封入しておくと雨や雪で濡れてしまうことを防げます。

Q.ゴミの出し方ガイドブックを配布するときに気を付けたほうがいいことはありますか?

A.ゴミの回収方法は生活に密着するため自治体や住民によっては、非常に関心が高いことがあります。

  • 配布前に自治会に対して十分な理解を得る
  • ゴミ出しのルールを配布すると周知してから配布する

ことでクレームを減らすことができるでしょう。ただし、関心が高い分どうしても他の配布物よりも問い合わせやクレームが多くなる傾向があるため、問い合わせ窓口の設置などの配慮が必要な場合もありますのでお気軽にご相談ください。

Q.ゴミの出し方ガイドブックの配布枚数はどのように決めたいいですか?

A.基本的には、ゴミの出し方ガイドブックを配布する地域の住民数や世帯数を把握するといいでしょう。

ここで注意しなければならないのが実際にその地域で暮らしている住民数を正しくチェックすることです。例えば、学生が多く済む地域では住民票の移動が行われておらず、実際にその地域に住んでいる住宅数が大幅に変わってしまいガイドブックが足りないということが起こり得ます。

DEALでは事前の打ち合せ時に今までの経験や土地勘をもとに「ワンルームマンションはどのように対応しますか?」などと、細かく打ち合わせすることができます。

Q.ゴミの出し方ガイドブックの配布とDMやチラシの配布に違いはありますか?

A.ゴミの出し方ガイドブックに多い冊子タイプとチラシ、DMのような紙面の配布は大きく異なります。

サイズや重さが異なるため持ち運び方や扱い方に差が出るのはもちろんのこと、ポストに投函するときの投函方法も違ってくるのです。

そのため、普段からチラシやDMだけでなく、冊子の配布に慣れているスタッフが在籍している、冊子を扱うノウハウがある場合でないと受け付けてもらえない可能性があります。DEALは全国各地で冊子を全戸配布した実績があるため安心して依頼できます。

まとめ

いかがでしたか?DEALならではのゴミの出し方ガイドブックの強みやポイントが把握でき、DEALにお願いしてみようと思えたと思います。

最後にこの記事の内容をまとめてみると

◎DEALは代理店より全国を対象とした全戸配布(全世帯配布)を任されて行った実績が多数!

千葉県市原市のゴミガイド全約12万部を全戸配布(2021年配布完了)

◎DEALならではの全国での全戸配布を実現するためのポイントは次の4つ

①軽自動車と徒歩の組み合わせで効率よく配布する

  • DEALの拠点から近い場所や都心部は台車を使いながら徒歩で配布
  • 市街地は軽自動車で移動し1軒ずつ配布

②ゼンリン地図とGPSで配布の軌跡を徹底的に管理

  • 配布スタッフ一人一人がゼンリン地図を携帯し、目視で確認、チェックしながら丁寧に配布
  • 配布スタッフ全員がGPSを携帯し、配布の軌跡を客観的に管理

③直接雇用している優秀なスタッフが丁寧に配布

  • グループ会社が直接雇用している個人事業主のみを配布スタッフとして採用
  • 規定の服装で配布をするため、一目で配布スタッフだと認識できる
  • 講習会や研修会を実施し、配布スタッフの育成に力を入れている

④豊富な経験をもとに全戸配布をサポート

  • 今までの経験をもとにスムーズな全戸配布ができるようサポート

◎ゴミの出し方ガイドブックの配布手順は下記のとおり

①ゴミの出し方ガイドブックの配布依頼を受ける
②配布エリアや配布部数を決める
③ゴミの出し方ガイドブックの原稿アップ日や印刷完了日を確認
④約1ヶ月程度で配布する
⑤書面で実際の配布部数を報告する

ゴミの出し方ガイドブックは確実な全戸配布必須なので、経験が豊富で安心してお願いできるDEALにぜひ一度お問い合わせください。

DEALは、全戸配布スペシャリストです。
告知チラシ、広報誌など全世帯に配布したいものがある方は、お気軽にご相談ください。
DEALは、全戸配布スペシャリストです。
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お気軽にご相談ください。